■■  ■  ■  ▲  ■  ■ ■  ■ ■■▲ ■    ■■■  ▲   ■  ■
■  ■  ■■  ■■  ■■  ■  ■ ■__▼ ■    ■     ■■  ■\■
■  ■   ■  ■__■  ■   ■  ■ ■  ▲ ■ ■ ■■  ■__■ ■  ■
 ■■    ■  ■  ■  ■    ■■  ■■▼ ■    ■    ■  ■ ■  ■
                                   "OYAYUBI-FAN" forum since 2005

OYAYUBI-FAN Home

このスレッドに返信する
OYAYUBI-FAN親指シフトキーボード ≫ スレッド : 親指ファンへ朗報-,PS2接続専用親指キーボードはオールラウンドで利用可能
1
  全 1 ページ
名前 コメント
ひさやん

2012-02-03 00:31


親指ファンへ朗報-,PS2接続専用親指キーボードはオールラウンドで利用可能
(第3報: PS2→USB変換経由で直接利用時の問題点および解消策)
利用操作のポイントは、利用場面が変わる(モードが変更になる)たびに、モードずれの初期化([英字]キ→[無変換]キー操作又は[カタカナ]キーを押す操作)を行う癖をつけることである。
英字モードへ移行の場合は、[英字〔capslock]]キーを押す。かなモードへ移行の時は[無変換]キーを押す。それでもJISかなモード〔くまとりれ〕のままの時は[カタカナ]+[Alt] 同時操作を繰り返しモードずれを直して親指かなモードへ戻す操作を実行さえすればよい。
これ以外のモードずれ現象として、「Rかな(ローマ字選定)」にしていないのに、疑似 ローマ字モードとして入力文字種選択の位置が「Rかな」になる異常現象に出くわす場合もある。(モード変更直後、常にパレット文字種を確認する癖をつける)
禁止事項として
1)半角/全角キーはなるべく使わない操作方法を選択する([英数]キー活用)親指かなの時押せばモードずれが発生するが[英数]→[全角/半角]はOK)
2)英字モードから親指かなモードへ戻すとき[英数]キーを押すことを禁止(JISかなモードへずれてしまう)[無変換]キーを使う。
3)Japanistを利用する必然性もないが、利用するときは快速親指シフトをオフにする。(エミュレーション機能がバッティング)、「親指ひゅんQ」もオフにする。
4)[カタカナ]+[Alt]の同時操作は、非常事態以外は利用しないこと。(本方法では、ローマ字 入力はほぼ不可能)


1
  全 1 ページ
このスレッドに返信する


Powered by F-board Ver0.3